俺は今3人の女とSFの関係をキープしている。
そのなかの一人にはピルを飲ませているので、いつも中出しだ。でも、この女が一番いいわけではない。単純に、中出しをさせてくれるから、頻繁にやるだけだ。
今日も、仕事の途中で抜け出し、待ち合わせてやった。たった一時間の事だったが、満足のいく一撃だった。
待ち合わせの駅前ローターリーに車を乗り入れると、千佳の姿がすぐに目に入った。
俺は千佳の前で車を止めると、すぐに千佳は助手席のドアを開けて乗り込んできた。今風のファッションからは程遠い、デニムのミニスカから伸びた伸びやかで、しかもムッチリとした色白の太股が早くも俺を欲情させる。
俺は、千佳の太股を撫で廻しながら、車を近くのホテルに向けた。
部屋に入るなり俺たちは激しく抱き合い、Dキスをしながらお互いの身体のあらゆるところを撫で廻し、弄りあった。ミニスカを捲りあげ、ショーツの横から指を入れると、千佳の女陰はすでに溢れかえっていた。
千佳は「もう駄目、早く入れて〜っ」と、なかば絶叫気味に叫ぶ。
俺は千佳を壁に向かわせ、両手を壁につかせるとミニスカを捲りあげ、ショーツを横にずらし、一気に肉鞘を貫いた。
「ああぁ〜っ、凄い、凄〜い」という千佳の声を無視して、俺は千佳を突き続けた。ごく単調だが、猛烈にパワフルな突きに、千佳も俺も呆気なく昇り詰めた。
俺は思い切り、千佳の肉鞘の奥に熱い塊を放出し、果てた。千佳も、俺の熱い塊を肉鞘の奥深くに受けると同時に果てた。
俺は千佳の女陰にティッシュをあてがってやり、自分の肉茎を拭き、お互いに身なりを整えた。
何食わぬ顔で、千佳は俺の車から降りて、駅の人ごみの中に消えていった。
あの状態では、電車の中で必ず俺の精液が逆流してくるはずだ。俺があてがったティッシュだけが今の千佳のよりどころだ。家に着くまで持つかな?と思うと、俺はまた肉茎が膨らみ始めたことを感じた。
後の二人にもピルを飲まそうと、俺は思った。